2019年09月

2019年09月29日

【引きこもり】開き直り

人生・・・

最後は、開き直ればよい


ときには

自分自身を突き放してみる


そうすれば

強さがみなぎってくるかもしれない


余裕が出たら

また歩みだせばいい


疲れたら

休めばいい

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shutokenmogura at 17:05|Permalink日記 

【引きこもり】時が過ぎれば

人生は

必然、時が過ぎていく


そんな時の流れは

我々の味方なのだろう


面倒なことも

時とともに緩やかになり

いつしか忘れ去られていく


それでいい

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shutokenmogura at 17:02|Permalink日記 

【引きこもり】ぶつかりあい

相手に

ぶつかっても

「しまった」

「もっと、他の反応の仕方があったかもしれない」

そんな風に考えているかもしれない


相手は

そんな反応をしてしまった自分を

苛んでいるかもしれない


だから

案ずるより産むがやすし、である


挨拶をして次に進めばよい

そんな馴れあいから

新しい展開が待っているかもしれない

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shutokenmogura at 16:59|Permalink日記 

【引きこもり】馴れあい

人というものに

馴染むのが良かろう


頭で考えても

良くないことがある


だから

馴染むのである


同じ人間である

多少、不都合があっても

そうすることで

人付き合いが緩和され

融和されていくこともある


その継続性の中で

何某かの光明が見えてきたら

こちらのものだろう

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shutokenmogura at 16:19|Permalink日記 

【引きこもり】幸せな結婚

もろもろの記事で
結婚が、しばしばテーマになっている

いや、むしろ
かなり頻繁に目にするテーマである


やはり
まだまだ、日本では
結婚という形式が
パートナー関係の主流なのだろう

今回は、結婚について
人としての結びつきに焦点を当てて
話を進めたい


では
「本当に幸せな結婚生活とは何だろうか?」

結論からすると

パートナーが
「お互いに安心して寄り添える結婚生活」

これが答えのような気がする

これがあれば
この上なく幸せな結婚生活と言えるだろうし
幸せな人生と言えるだろう


では、その根幹にあるのは何か?
おそらくは
お互いの性格であろうと思う

性格は
変えられない部分もある

その変えられないコアなところで
自然、調和するような結婚生活なら
何も言うことはない

そのような出会いがあれば
多くの人が、今日にでも結婚するだろうし
したいだろう


それがあれば
経済力や地位、勿論容姿など問題ではない

勿論、経済力は大切である
だが、性格が、経済力を裏付けるなら
普通に生活できるかは
相手の性格から見えてくる


だが、そんな理想すぎる関係は
本当にあるのだろうか?

結論からすると
個人的な意見でしかないが
ある、と断言したいし
単純にありそうだ


なぜなら、男女ともに
「結婚生活に満足」とする意見が
統計上も出ていて
数多くの満足感が示されているのだから
その中には、前述の
「人としての良縁」がありそうなのである

ある調査では
おおむね2割~3割は
「とても満足」のようだ
「とても」のない「満足」なら
さらに増える

子供のいる女性は
満足度が若干下がるようだが・・・

かなりの確率で「とても満足」なのである
そのなかにこそ、得難い結婚に
たどり着いた人が含まれている感じがある


このようにみてくると
「とても満足」という所が
キーなのかもしれない

自分が
「とても満足」と言える
人間的な下地・素養があるか?

そのうえで
相手から「満足」と言われる
自然な(性格的)魅力があるか?

最後に
相手のことが自然と”分かる”か?

その結果、「とても満足」な
しかも得難い
結婚が待っているのかもしれない

まずは、そのように結論付けたい


一方で、ある統計では
2割程度は
結婚生活に対して不満感を持っている

ただし
結婚を不満に思ってはいても
その中には、一人でいても不満な人もいる

そのようにみると
相対的に結婚というものは
良い、ということになるのだろうか?

そうなのかもしれない・・・

かなりの確率で、結果、結婚は良いもの
ということになりそうである


昭和の時代は、ほとんどの人が結婚したという

現在まで決して無くなることのなかった
結婚という形態は
人として
何か根本的な所で
安心ができる物なのかもしれない


これから時代が変わっていく中で
結婚というスタイルが
どのように変化していくのか?

これは、分からないが・・・

本件を書いてくると
少なくとも現状、結婚に対する見方は
日本人の中で
さほど大きく変化しているようには
思えない

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shutokenmogura at 06:15|Permalink日記